寝たきり防止やリハビリ機能の無い急性期病床削減が提言される

日本慢性期医療協会(日慢協)の記者会見(5/17)にて、寝たきり防止やリハビリ機能の無い急性期病床削減が提言されています。

国民負担を増やす前に、見直すべき医療があるとの趣旨で明解なものです。
この考えが業界全体に受け入れられるかは別として、急性期にリハビリ機能をしっかり投入する事は重要であると思います。

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