厚生労働大臣政務官として、本日から本格始動
本日、厚生労働大臣政務官として初登庁しました。
前任の神谷政務官から事務の引継ぎを受け、主に労働・福祉・年金分野を担当することとなりました。
その後、浦野副大臣、藤原副大臣、長谷川政務官とともに、上野厚生労働大臣から担当分野についてご指示をいただきました。
続いて、厚生労働省幹部の皆さんとの懇談を行い、最後に就任記者会見に臨みました。
いよいよ、政務官としての本格的な仕事が始まります。
理学療法士として医療の現場に携わってきた経験を原点に、国政においても、常に現場の声を大切にしながら政策課題に向き合ってきました。
政務官としてもその姿勢を変えることなく、現場で何が起きているのか、制度が実際にどう機能しているのか、いかなる社会的成果をあげたのかなど丁寧に見極め、一つひとつの課題に責任を持って取り組んでまいります。










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