共生社会の実現に向けた認知症施策推進議員連盟
本日は、「共生社会の実現に向けた認知症施策推進議員連盟」に出席しました。
認知症は誰もが当事者や家族となり得る課題です。若いうちから認知症への理解を深める教育の充実と、早期発見につながるセルフチェックの普及について発言しました。
続いて、自民党財政改革検討本部にて「骨太の方針2026」に向けた提言案を議論しました。国内投資を加速して強い経済を実現することで財政を安定させる、まさに責任ある積極財政を具現化する提言であります。
我が国の財政は決して悪いものではありません。一人ひとりが実感できる豊かな日本へ。







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