本日は、「骨太の方針2026」の議論が佳境を迎える中、厚生労働省との打ち合わせが続きました。
リハビリテーションの現状、専門職の所得や育成、国際展開、社会保障制度の機能維持と公費負担など幅広いテーマについて意見交換を重ね、現場の課題や今後の方向性を確認しました。
「攻めの予防医療」の実現、現場の課題解決など政策に反映できるよう、一つひとつ丁寧に取り組んでまいります。
皆さんのお声をきかせてください。