高市総理を訪問、厚労行政と政務の一日

本日は、厚生労働大臣政務官としての公務と、衆議院議員としての政務が続く、まさに分刻みの一日となりました。

朝は厚生労働省レクチャー。

「雇用均等局」から、女性活躍や非正規雇用をめぐる課題について、「医政局」から2040年を見据えた医療提供体制や医療機関の業務効率化について説明を受け、今後の政策の方向性や進捗などについて意見交換を行いました。

その後、「責任ある積極財政を推進する議員連盟」の役員会に出席。

午後には「保守団結の会」の一員として高市総理を訪問。当会顧問でもある高市総理に、完成した書籍を謹呈する機会となりました。多くの同志とともに「平和国家としての強靭な日本を今こそ築く」との題で保守政治家の考えを寄稿しました。

その後、衆議院国会対策委員会にて第222回国会における厚生労働省提出予定法案の説明を行いました。

続いて、副大臣・政務官で「日本医師会」、「経済同友会」を訪問し、ご挨拶と意見交換を行いました。

人口減少、医療・福祉、雇用、労働、そして積極財政。すべてこれからの日本の社会保障と経済をいかに成長させていけるかにつながっています。

国民として現場の声を大切にして取り組んでまいります。

皆さんのお声を
きかせてください。

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