国民生活を支える政策を前へ
本日は、「バス議員連盟総会」に出席しました。
一般報道されてないと思いますが、千葉県豪雨災害への対応では、交通手段の確保のため、日本バス協会は100台のバスを運転手を含めて派遣してくださいました。ご支援に心から感謝を申し上げます。
地域交通の要であるバス業界は、燃料費高騰や深刻なバス運転手不足などに直面しています。
地域の暮らしを支える重要な公共交通機関を守るため、処遇改善に加え自動運転やEVバスの導入など新たな技術の活用も重要です。地域の移動手段を将来にわたって守るため、引き続き取り組んでまいります。
その後は、党の中央政治大学院が主催する「背骨勉強会」に参加。尾﨑正直内閣官房副長官を講師に、「物価高対策等と政権の主要課題について講演を拝聴しました。
国民生活を支える地域の課題から、日本経済の成長に向けた政策まで、将来を見据えた広い視点をもち政策を進めてまいりたいと思います。







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